矯正治療

    矯正治療

    「歯並びを治したいけれど、矯正治療は期間も費用も掛かるので大変そう」
    「矯正治療をしたいけれど、装置が見えるのが恥ずかしい」

    そのような理由から、矯正治療を踏みとどまっている方も多いのではないでしょうか?

    確かに矯正治療は、一般的な歯科治療に比べて期間も長くかかりますし、費用も高額な治療です。ですが、やり方次第では、短期間で安く終わらせたり、周りに気づかれることなく矯正治療を行うこともできます。

    メリー歯科では、患者さまのご要望をお聞きした上でお口の中を拝見させていただき、患者さまに合った治療法のご提案をさせていただいております。

    今までのお悩みや、治療についてのご要望・ご質問等など、なんでもお気軽にご相談ください。

     

     

    全体矯正 ~噛み合わせまでしっかり治療

    床矯正

    マルチブラケット法とは、ブラケットというひとつひとつの歯に接着させた小さな装置にワイヤーを通し、歯並びを整えていく治療方法です。

    一般的に矯正治療というと、この装置を連想される方がほとんどではないでしょうか?ほぼすべての症例に対応可能な、もっともスタンダードな治療方法です。

    このような方におススメです
    重度の不正咬合の方
    噛み合わせまでしっかりと治したい方

    装置が見えるのが気になる…という方へ

    矯正

    当院では、ブラケット(歯に付ける矯正器具)は透明なもの(クリアブラケット)を使い、なるべく目立ちづらくしていますが、それでも気になる、という方のために取り外しのできる透明な装置で治療を行う「マウスピース矯正」も行っております。

    マウスピース矯正は、患者さまご自身で簡単に取り外しができるというメリットがありますが、1日の使用時間を守れなかった場合、治療を思うように進めることが出来ない、といったデメリットも生じてしまいます。

    適応症例にも限りがありますので、まずはご相談いただければと思います。

    認定医のドクターが在籍

    認定医とは、日本矯正歯科学会が、一定の知識と技術を有する矯正医に与えている資格です。
    矯正歯科学会認定医の資格を持っているのは全国でもわずか2,700人ほど。矯正治療を行う歯科医全体の約1割に過ぎません。
    メリー歯科では、本格的な全体矯正はすべて矯正認定医が対応しております。

     

    部分矯正 ~気になる部分だけ、短期間・低予算で

    矯正

    部分矯正とは、前歯だけに矯正の装置(クリアブラケット)をつけて部分的に歯並びの不具合を調整する処置です。

    通常の全体矯正に比較して治療期間が比較的短期間で行うことが出来、全体矯正が約2年かかるのに対し、部分矯正は約6ヶ月くらいで終了します。

    また費用も、全体矯正に比べて半額以下のお値段で済みます。

    このような方におススメです
    前歯の凸凹だけを治したい方
    すきっ歯の部分だけを治したい方
    奥歯のかみ合わせには問題はない方

    部分矯正のメリット・デメリット

    メリット

    安い

    前歯だけだから、全体矯正より格安の矯正治療です。

    当院の部分矯正の価格は、簡単な矯正で終わる方には「プチ矯正プラン」 20万円(税別)
    複雑な矯正が必要な方には「しっかり部分矯正プラン」 25万円(税別)で治療可能です。
    調整料や検査代などの追加料金のないわかりやすい料金です。

    特別なオーダーやご予約のキャンセルなどが無い限りはこの価格に消費税を加算した金額のみで部分矯正できます。

     

    期間が短い

    前歯だけの矯正なので、全体矯正に比べて終了するのが早いです。 前歯は奥歯に比べ根っこの本数が少ないので、それも早く矯正が終わる一因です。

    全体矯正が約2年くらいが一般的なのに対して、部分矯正なら矯正器具をつけている期間は3~12ヶ月程度、 全体矯正の半分~1/4ほどです(※)。

    全体矯正なら2年以上がほとんどですので、ブラケットをつける期間はグッと短くなります。
    ※長い方で18ヶ月ほどかかる方もいます

     

    痛みが少ない

    矯正

    どんな矯正でも歯を動かすので、歯がぐらつく痛みがおきます。

    全部の歯が痛むとお食事もかなり苦痛です。前歯だけの部分矯正なら、痛むのは当然前歯だけ。

    全部の歯を動かす全体矯正に比べ、痛みが少なく、ご飯を食べるのにも奥歯を使えるので支障はありません。

     

    デメリット

    治らない症例もある

    奥歯を動かさないと前歯も直せないような症例は前歯だけの部分矯正ではキレイに治りません。
    そういった方には検査の時や写真de相談でわかったらすぐにお伝えしておりますので、ご安心ください。

     

    奥歯の嚙み合わせは治せません

    前歯だけを動かす処置なので、奥歯の嚙み合わせは治せません。
    奥歯の嚙み合わせを治したい方には、通常の全体矯正をおススメしています。

     

    歯を削るとお痛みが出ることがあります。

    歯列不正の大きな原因のひとつが、顎が小さいため歯の並ぶスペースが少ないことです。そのため、歯を少しつづ細くするように削ってスペースを作る「ディスキング」を行います。
    削るのは歯の健康に影響がでないよう、エナメル質を1mmにも充たないほどごく僅かに削るだけです。※歯の形を見た目に変えることはできません。

    しかし、すでにエナメル質が薄くなっていて、知覚過敏が今にも出そうな状態の方がこのディスキングを行うと、これだけが原因でお痛みが出たように感じます。

    お痛みがでることがまれであり、お痛みがでないように慎重に削っていきますが、お痛みが残ることもまれにあります。
    このリスクは部分矯正に限らず、すべての矯正で起こりうるリスクですが、お口の狭い範囲で行う部分矯正では削る機会や頻度はやや多くなることはご承知ください。

     

    抜歯をすると歯の順番が変わります

    矯正では、歯を並ばせるための充分なスペースがない場合は、抜歯をして歯を並ばせるスペースを作ることを検討します。
    しかし、当院のポリシーとして部分矯正で上顎の抜歯は行いません。下顎の抜歯は慎重に検討していただきます。

    上顎の前歯は形がはっきりしているので、前歯だけの部分矯正で抜歯をすると、1番大きい前歯の次に犬歯が来てしまうなど、形に違和感が出ます。ご飯を食べるのにも奥歯を使えるので支障はありません。

    一方、下顎は上顎ほど形がはっきりしておらず、抜歯をしても形の違和感を感じる方は少ないです。
    またその場合、左右対称に抜歯するとは限らないので、歯の真ん中のラインはやや上顎と合わなくなることがあります。
    抜歯しそうな場合については写真de相談や検査の際にお知らせし、慎重な・後悔のない判断をしていただくようにします。

    ただ、基本的に抜歯をするほど歯のスペースがないような矯正の場合は、通常の全体矯正で奥歯を抜いて、前歯の足りないスペースを奥歯の空いたスペースから持ってくる・割り当てるほうがキレイに仕上がります。
    期間も費用もかかりますが、一般の矯正も併せてご検討ください。

     

    犬歯までの歯並びが矯正できる範囲です。

    矯正

    犬歯だけを動かすことで、その1本奥の歯(小臼歯4番)との並びを正確に調整するのは部分矯正ではできません。この並びをちゃんとしたい場合は隣の奥歯もブラケットで矯正する必要があります。

    部分矯正では犬歯が動かせる範囲内で、できるだけ見た目を良くします。限界がありますので、ここが気になる方は部分矯正は不向きです。

    例えば、写真の歯並びの場合、矯正していない赤丸の歯が内側にズレているため、その手前(犬歯)が出ているように感じます。
    このような場合は赤丸の歯に合わせることはできず、全体矯正でしか対応できません。

     

    部分矯正で適応できる症例

    すきっぱの治療
    矯正

    俗にいう「すきっ歯」といわれる歯です。
    写真の方の場合はすきっ歯の中でも前歯と前歯の間に隙間がある「正中離開(せいちゅうりかい)」といわれています。

    ほんの1mmほどの歯並びのズレであっても、中にはサ行の発音が出しづらい方もいて、ご本人がとても気にされることが多い歯列不正です。

    このような場合の矯正は簡単な場合が多く、部分矯正で治療できるほぼ全ての方が「プチ部分矯正プラン」で期間は6ヶ月以内で終わります。

    但し、一見簡単そうに見えても部分矯正で治療できない人もまれにいます。上の歯の歯列を直したことによって下顎の歯の方が前に出てしまう(反対咬合)場合や矯正だけでは隙間を埋めれないほど大きく隙間が開いている場合は矯正ではなくかぶせものなどで対応したほうがいいこともあります。

     

    ガタガタの歯並び(叢生)
    矯正

    歯列不正の大きな原因の1つとして、顎の大きさが足りないことがあります。顎のスペースが足りないと、まるで椅子取りゲームで負けて追い出されるように、後から生えてきた歯がとなりの歯と重なってしまいます。これを叢生(そうせい)や乱杭歯(らんぐいば)といいます。

    写真の歯は向かって右の歯(大きな前歯の右となりの歯)が奥にひっこんでいることで、前歯や犬歯が目立っています。

    写真の方の場合は叢生の中でもあまり重度ではないので、プチ部分矯正プランで治療期間はちょうど6ヶ月と1週くらいでした。また、叢生で歯のスペースがどうしても足りない場合は抜歯をしてスペースを確保することもありますが、この方の場合は歯1本1本の幅を健康に影響がない程度に削り、抜歯しないで足りないスペースを確保する事ができました。

    犬歯が大きく外に向かって出ている叢生の方もいらっしゃいます。前歯だけの部分矯正では犬歯を大きく動かすことはできないので、このような方は通常の矯正でしか治せません。

     

    Q&A

    Q前歯に差し歯がありますが、部分矯正できますか?
    A差し歯があっても部分矯正は可能です。但し、歯を並べる充分なスペースを確保できない場合などには、差し歯を変えないといけないこともあります。検査の際にお知らせします。
    Q子どもですが、部分矯正できますか?
    A当院の部分矯正は12歳以上の大人向けの矯正ですが、子どもでも部分矯正できる可能性がありますので、「写真de相談」でご相談ください。20才以下の方は保護者の同意書署名が必要です。
    Q矯正を担当される先生はどんな方ですか?
    Aゆげた院長及び女性医師が施術します。優しくてお話好きな女性医師です。調整は女性の歯科衛生士が行います。
    当然ですが、当院では無資格のスタッフが施術を行うことはありません。
    Q矯正すると肩こりや顎関節症のリスクが増えると聞いたのですが、部分矯正をやるにあたってどんなリスクが考えられますか?
    A基本的に肩こりや顎関節症は歯の嚙み合わせが今までと変わることで起きます。部分矯正も歯を動かす矯正ですので、今まで感じなかった肩こりや顎関節症等起きる可能性はありますが、嚙み合わせに最も影響を与える奥歯はそのままに、前歯しか矯正しないので、可能性は低いです。
    Q部分矯正ができない人はどんな人ですか?
    A矯正はご自身のお口の中を矯正して正しい方へ導く治療であり、整形のように誰にでも同じような成果が出るものとは異なります。特に部分矯正では前歯だけで矯正を行いますので、通常の全体矯正よりも治療できる人は少なくなります。
    以下のお口の環境の方はできない可能性が高いです。
    部分矯正できない方(1)
    ・歯を並べるスペースがあまりにない方
    ・歯の生えている角度を変えるだけでは足りず、歯を元から動かすような矯正が必要な方
    また、上記以外のお口の状況で以下の方も当院の部分矯正はできません。
    部分矯正できない方(2)
    ・前歯にインプラントやブリッジをしている方
    ・顎の骨(エラ骨削り)の整形手術を行っている方
    ・年齢が若い(目安14才以下)などの理由で、歯の根がまだ未成熟な方
    ・部分的に乳歯が残っている方
    ・金属アレルギーのある方
    ・その他、歯、歯の根、顎の骨の強度・健康状態に問題のある方
    ご不明な点は写真de相談でお問い合せください。
    Q 「プチ部分矯正プラン」と「しっかり部分矯正プラン」はなにが違うの?
    A矯正の難易度と想定される期間によって医師が判断します。
    Q私の歯は「プチ部分矯正プラン」と「しっかり部分矯正プラン」のどちらですか?
    A有料の検査を受けていただき、結果をお知らせする際に、どちらのプランかが決まります。
    Q分割払いはできますか?
    Aクレジットカードの分割払いをご利用いただけます。
    クレジットカードの無い方、クレジットカードの分割払いをご利用できない方は分割払いができません。
    また、クレジットカードをお持ちでも、カード会社との契約や金額が上限に達していたりして、治療の直前で分割払いができずに何度も通院される方もいらっしゃいます。
    検査の後にお支払いをしますので、事前にカード会社に「契約の確認をしたいのですが、●円の分割払いは可能ですか?」とお電話で確認して頂ければ幸いです。
    Q健康保険はききますか?
    A美容目的の矯正治療にはすべて健康保険は適用されません。(法律により)
    医療費控除の対象となりますので、下記をご参照ください。
    Q医療費控除の対象になりますか?
    A一般歯科治療はもちろん部分矯正などの矯正治療でも費用は医療費控除の対象となります。簡単な確定申告でお金が返ってきます。治療費用負担軽減のためにも、ぜひご活用ください。
    詳しくは各税務署へお問い合わせください。
    Q治療の途中で治療を断念した際にはお支払いした料金は戻りますか?
    A治療を開始してから患者さまのご都合で治療を中断した際には、返金できませんのでご了承ください。
    Q期間はどのくらいかかりますか?
    Aプチ部分矯正プランは3~6ヶ月、しっかり部分矯正プランの方は6~12ヶ月を目安にしていますが、矯正する歯の動きは個人差が大きいです。期間はあくまで目安でしかお答え出来ません。
    Q痛みはどのくらいありますか?どんな痛みですか?なぜ痛くなるんですか?
    A歯がぐらつくための痛みが起きます。歯になにか触れなければ痛みはない人が多いですが、触れなくても断続的に痛みを感じる人もいます。
    矯正治療中は2週間に1度ほどのペースで通院して頂きますが、ご来院した日の夜をピークに2日間ほど痛みがあり、その後痛みが引く人が多いようです。
    また治療開始当初のほうが治療終了間際より痛みが強い傾向があります。痛みのあるときは前歯でお肉などの硬いものを噛み切るのは難しいと思いますので、奥歯を中心に食事をすることとなります。
    体験談に痛みの強かった患者さまの正直なご意見がそのまま掲載されていますので、併せてご参考ください。
    Q矯正器具をしていると、虫歯が増えませんか?臭いが気になったりしませんか?
    A矯正装置は複雑ですので、歯ブラシをしっかりしないと虫歯や歯周病になる可能性は高くなります。ただ、期間が短いのと、ワイヤーを交換する2週間ごとに異常がないかをチェックしますので、しっかりとハミガキをすれば大きなトラブルになることはまずないです。ブラシのヘッドが小さい専用の歯ブラシを差し上げます。
    また、ハミガキの指導をいたしますので、矯正中は特にしっかりと歯を磨いてください。
    Q歯の裏側で部分矯正(舌側矯正)をすることはできますか?
    A当院では部分矯正を舌側ですることはできません。舌側の矯正は歯や顎が小さい女性などには治療できないことも多くあります。当院の部分矯正は、どうせ表側で矯正するなら矯正期間を短く・早く終わらせて、お求めやすい料金で多くの方に矯正の喜びをご提供することをコンセプトとしています。
    Qキャンセル代は少しの遅刻や電車の遅れでも払うの?
    A基本的に、お約束したお時間に治療できなかった場合には必ずキャンセル代はかかります。
    ご予約を前日または当日にキャンセルをした場合は金5千円税別(装置装着日は金1万円税別)をキャンセル代としてご請求します。
    お約束したお時間の10分経過して来ない場合にもキャンセルとなります。
    前々日までにお電話にて予約取り消しのご連絡を頂いた場合にはキャンセル代金は発生しません。
    天災や異常気象などの明らかな不可抗力による遅刻やキャンセルの場合には個別に医師が判断しますが、原則的にはキャンセル代は前日以降のキャンセルならどんなご事情の際にもかかりますので、ご了承ください。
    Q保定装置ってどんなものですか?つけないとダメですか?
    A保定装置(リテーナー)は、矯正してきれいに並んだ歯を固定して動かなくなるようにするためのものです。
    部分矯正に限らず、ほとんどすべての矯正で保定装置を使います。当院では保定装置は2種類のものをご用意しています。
    1つ目は透明なマウスピースのようなクリアリテーナー。薄いプラスチックで装着感はありますが、透明なのであまり目立ちません。歯ブラシの際やお食事の際に取り外せます。矯正終了後しばらくの期間、食事の時以外はずっとつけておく必要があります。(ある程度の期間が経ったら装着する時間は減り、就寝時のみの装着になります。)リテーナーをつけないと歯並びが元に戻ってしまいますので、根気のある方向けのリテーナーです。
    もう1つは歯の裏側にワイヤーでしっかり固定するフィックスタイプリテーナー。今までのようなブラケットはありませんので、違和感は少ないはずです。また歯の裏側ですので、人から見えることはまずありません。リテーナーが付いている限りは歯並びが元に戻ることはありませんので、面倒が苦手な方向けです。ただし、ハミガキしづらくなるのでしっかり丁寧にハミガキする必要があります。
    Q後戻りの可能性はありますか?
    A透明なマウスピースのようなクリアリテーナーをお選び頂いた場合は、それを装着しないと歯並びは元に戻ります。特に部分矯正は短い期間で歯列を治しますので、元に戻るのも早いです。必ず医師の指導を守ってください。
    ワイヤーで裏側から固定するフィックスタイプリテーナーをお選び頂いた場合は、基本的には歯並びが戻ることはありません。ただし、外れてしまった場合は早急にリテーナーを付ける治療を受けないと歯並びは元に戻ってしまいます
    Q定期検診に行かなきゃだめですか?
    A矯正後も継続的に定期検診を受けて頂ければ、せっかくキレイになった歯も長持ちしますので強くおススメしています。当院に通院しづらい場合、お近くの歯医者さんで構いません。
    但し、リテーナー(矯正した歯並びを維持するための保定装置)になにか異常を感じた場合は早急に当院に受診ください。リテーナーの異常を放置すれば歯並びが矯正前の状態に戻ってしまいます。

     

    簡単な診断を写真で行います「写真de相談」

    矯正治療

    お口の状態は、「プチ部分矯正プランでできる」「しっかり部分矯正プランでできる」「部分矯正では矯正できない」の3つに分けることができますが、「写真de相談」では、検査の前に大まかな診断を聞くことができます。

    あくまで上記の治療方針や料金プランが確定するのは有料の検査を受けたあとです。
    「写真de診断」では治療方針や料金プランが確定しませんので、ご注意ください。

    ⇒写真de診断について、詳しくはこちら

     

     


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